年末年始ということもあり、友人と会うことになり、話に花を咲かせていたのですが、「結構きてるね」と突っ込まれてしまいました。
自分では後頭部は見えないのでそれほど自覚はなかったのですが、実際には地肌が明らかにわかるくらいに進行してしまっていたみたいです。
自覚してからは気になってしまって、抜け毛に対する恐怖心が強くなって病院に行くことにしました。
病院ではあっさりとAGAと診断され、飲み薬での治療が始まりました。
緊張していった割には何事もなかったようにさらりとAGAといわれた為、吹っ切れて恐怖心もなくなりました。
まだ、自覚が出来るくらいの回復はありませんが、先生を信じて治療を続けたいと思います。