包茎についての体験談

仮性包茎に悩み、包茎手術を受けた方々のリアルな体験談を紹介します。

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体験談1:彼女に仮性包茎が発覚して手術を決意

包茎って言っても自分は仮性包茎だから、エッチをする時に彼女にばれないように、パンツを脱ぐときに皮を剥いて気が付かなければ問題ないし、勃起状態になれば、普通に皮も自然と剥けているので、仮性包茎ってことに関しては、そこまでコンプレックスに感じることは、無かったのですが。ある事件をきっかけに、彼女に仮性包茎ってことがばれてしまいました。

その事件とは、自分が寝ている時に、彼女がモーニングフェラを。。。その時です。自分が仮性包茎だと彼女に発覚をしてしまいまいた。自分も寝ていたので当然、息子も全力で皮を被って寝ていたので、勃起状態ではなく仮性包茎が発覚。

彼女の驚いた声に自分も飛び起きました。彼女に「これって包茎じゃないの?」って聞かれ、すごく恥ずかしい思いをしました彼女に包茎を指摘されたことで、自分は包茎治療を受けることを決意しました。

色々とクリニックがあり、値段もバラバラだったので、どこのクリニックに行くか迷いましたが、偶然近所の包茎治療専門クリニックに行く事を決めました。予約をしていたので行ってから施術が終わるまでは思ったより時間も掛からず、男性スタッフが対応をしてくれたので恥ずかしい思いもする事が無かったのが良かったです。

そして、ついに自分は仮性包茎から無事卒業することが出来ました。もう、あんな恥ずかしい思いをしたくないので治療をして良かったです。

体験談2:衛生面の問題を痛感して手術を決意

僕は女性にモテナイタイプです。見た目は自分では悪くないと思っているのですが、女性から相手にされませんし、今まで付き合った彼女も1人いるにはいるのですが、エッチをする前に別れてしまい素人童貞の包茎ヤローです。

出張で訪れた都内某所のデリヘルを呼ぶことにしました。夏だったこともあり、多少汗ばんでは居たのですが、酔っていた影響もありシャワーを浴びずにそのまま待つこと30分。

久しぶりのデリヘルに興奮しながら扉を開けたら目の前には30代前半の人妻がいました!思っていたよりレベルが高く興奮していると、入ってくるなり、自分のズボン、パンツを一目散に脱がし、咥えようとしたその時です。

「うぅーぇー」って言う嗚咽を発し、「えーー!ちょっと待って下さい!凄く臭いんですけど!」と叫ばれました。いきなりの事だったので、僕も驚きを隠せず、「え?」って下を見たら僕のチンチンのカリの部分に白いカスが・・・。

そうです。普段は小まめに確認をしているのですが、僕はチンカスが凄く、白いカスがチンチンにくっついているんです。それだけではなく、自分でオナニーする時にも自分で感じるぐらいの臭いを発します。

お互いに扉の前で固まり、嬢が言った一言。「シャワーを浴びてからで良いですか?」僕はこの人は天使だと思いました。当然、シャワーを浴びてからサービスを受けましたが、僕のウッカリミスではありますが、この嬢でなければサービスを受けずに終了していたと思うと、早急に包茎手術をし、仮性包茎が原因のチンカスを改善したいと思いました

体験談3:温泉好きの悩みから手術を決意

温泉好きの私が温泉に行くことが嫌でした。理由は仮性包茎だったからです。温泉に浸かっている時は下半身が見えないので問題はないのですが、大浴場とかだと更衣室から洗い場に行くまでに、多少歩くあの時間が私にとっては恥ずかしい、とても長い道のりです。

まずは更衣室で1回目の皮の剥け具合を確認しパンツを脱ぐ。そして洗い場で体を洗い、浴槽に向かう前に2回目の皮を剥け具合を確認し湯船へ向かう。そして湯船の中で皮が戻っていれば3回目の剥け具合の確認、そして最後の4回目の湯船を出る際にも剥け具合を確認。計4回も行います。

せっかく来た温泉なので2回も温泉を楽しんだら、掛ける2で計8回も剥け具合を確認しなければならず、温泉に行った際の包茎人間特有の悩みだと思います。悩みは確認回数だけの問題ではないんです。

醜い話になりますが、真冬の雪が降る中の露天風呂を想像して下さい。当然アソコは寒さの影響でいつも以上にちじんでいる状態です。そんな時は当然、皮がこれでもかぁ!ってぐらい被っているんです。そんな時の対処法は浴槽の中で軽くシコッテ半立ちにさせます。

これを行う時は一番気持ちが萎えます。なんせ男性風呂で軽くシコルんですよ。そうでもしないと皮で覆われている状態なんです。今のご時世タオルで下半身を隠している成人男性って?!

「タオルで隠したくないんです。タオルでアソコを隠さずに温泉を楽しみたいんです!」って気持ちが大きくなり、私は包茎治療をすることを決めました。

手術に対する恐怖心や痛みが心配でしたが、当然、麻酔をかけますので痛みは無く、何事も無く無事終了。これからは全国の温泉を巡り、タオル無しで温泉を楽しんできます。

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本記事の監修者・執筆者

メドノア編集部が監修・執筆。
記事により薬剤師による執筆、また、適宜、医療系国家資格を有する専門家(看護師資格を有し、総合病院で勤務。退職後、出版社に勤務し、医学誌の編集も担当)が、医学的記述や表現に不自然な点がないか確認をしています。
確認済みの記事には、その旨記載しております。

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