口コミ
マイクロメソッド+αの口コミ
【お悩み・治療を受けようと思ったきっかけ】
昔から重たい一重まぶた、小さな目にコンプレックスを感じていました。化粧をするようになってから少しコンプレックスが緩和してきたものの、可愛い友達と撮った写真を見るたび、改めて自分の見た目が嫌だと感じてきました。社会人になりお金が貯まってきて、できない金額ではないと、コンプレックスを解消できるなら安いものだと思い治療を受けようと決心に至りました。
【治療したクリニック、医師を選んだ理由】
もう一件無料カウンセリングに行きましたが、質問に対してハッキリ回答してくれない点もあり不安が残りました。しかし当クリニックでは出来ること、出来ないことをしっかり真摯に回答してくれたり、決断を急かさず考えさせてくれた営業感がなかったため
【カウンセリングの感想】
具体的に自分に合うデザインや施術後気をつけることなど、親身に相談に乗ってくれました。
【カウンセリングで質問したこと】
ダウンタイムの期間や施術の痛み、どれくらいもつかなど
【施術の雰囲気】
プライバシー保護体制が万全で、他のお客様と鉢会うことがないよう案内してくれました。施術中は当然痛みはありましたが看護師さんが同席してくれ肩をポンポンとさすりながら緊張しないよう気遣ってくれました。先生も、順調に経過してますからね〜、と声をかけながら行ってくれたため、安心して委ねられました。
【アフターケアの内容】
当日は体を温めすぎないようシャワーのみで済ませました。化粧は念のため4日間避け、コンタクトレンズの装着も1週間後にしました。
【副作用・リスク】
腫れない治療、というのが謳い文句だったため、思ったよりは腫れがでてしまいました。誰にも言わず施術しましたが、おそらくバレてしまった人にはバレたと思います。内出血は2日間で消えました。腫れは1ヶ月ほどで落ち着き馴染んできました。
【ダウンタイム】
内出血が2日間、違和感を感じるような腫れが1週間ほどでした。
【その後の要望】
看護師さんや先生の対応にはとても満足していますが、肝心の効果が2年ほどで元通りになってしまいました。アイテープをしたら癖が戻りやすくはなりましたが、やはり厚い瞼なので埋没法では難しいのかな、と感じました。
【帰宅後】
駅前のクリニックだったので施術後知り合いに合わないかと不安だったくらいです。
【経過】
色素沈着しないようしばらく化粧をしなかったこと、なるべく瞼を触らないように過ごしました。
お悩み・治療を受けようと思ったきっかけ
昔から重たい一重まぶた、小さな目にコンプレックスを感じていました。化粧をするようになってから少しコンプレックスが緩和してきたものの、可愛い友達と撮った写真を見るたび、改めて自分の見た目が嫌だと感じてきました。社会人になりお金が貯まってきて、できない金額ではないと、コンプレックスを解消できるなら安いものだと思い治療を受けようと決心に至りました。
治療したクリニック、医師を選んだ理由
もう一件無料カウンセリングに行きましたが、質問に対してハッキリ回答してくれない点もあり不安が残りました。しかし当クリニックでは出来ること、出来ないことをしっかり真摯に回答してくれたり、決断を急かさず考えさせてくれた営業感がなかったため
カウンセリングの感想
具体的に自分に合うデザインや施術後気をつけることなど、親身に相談に乗ってくれました。
カウンセリングで質問したこと
ダウンタイムの期間や施術の痛み、どれくらいもつかなど
施術の雰囲気
プライバシー保護体制が万全で、他のお客様と鉢会うことがないよう案内してくれました。施術中は当然痛みはありましたが看護師さんが同席してくれ肩をポンポンとさすりながら緊張しないよう気遣ってくれました。先生も、順調に経過してますからね〜、と声をかけながら行ってくれたため、安心して委ねられました。
アフターケアの内容
当日は体を温めすぎないようシャワーのみで済ませました。化粧は念のため4日間避け、コンタクトレンズの装着も1週間後にしました。
副作用・リスク
腫れない治療、というのが謳い文句だったため、思ったよりは腫れがでてしまいました。誰にも言わず施術しましたが、おそらくバレてしまった人にはバレたと思います。内出血は2日間で消えました。腫れは1ヶ月ほどで落ち着き馴染んできました。
ダウンタイム
内出血が2日間、違和感を感じるような腫れが1週間ほどでした。
その後の要望
看護師さんや先生の対応にはとても満足していますが、肝心の効果が2年ほどで元通りになってしまいました。アイテープをしたら癖が戻りやすくはなりましたが、やはり厚い瞼なので埋没法では難しいのかな、と感じました。
帰宅後
駅前のクリニックだったので施術後知り合いに合わないかと不安だったくらいです。
経過
色素沈着しないようしばらく化粧をしなかったこと、なるべく瞼を触らないように過ごしました。