お知らせ
2018/11/26
レビトラ錠の供給停止について

現在、ED治療薬レビトラ錠は一時的に供給が停止しており、多くの医療機関で在庫切れとなっております。
ED治療ナビでは、レビトラ錠を現在再入荷したクリニックをご紹介しております。数に限りがありますので、お早めにご予約下さい。
レビトラ錠の処方が出来るクリニックはこちら

ニセモノのED治療薬は危険です当サイトでも以前よりED治療薬の偽造品には注意するよう訴えてきましたが、値段の安さや手軽に買えることからまだまだ利用される方が後を絶ちません。
2011年にファイザーやバイエル製薬、日本新薬、日本イーライリリーの4社が合同で行った調査では、ネットで販売されているED治療薬のなんと55.4%がニセモノだったという結果がでました。
それから2年以上が経ちましたが、EDという言葉が浸透すると同時に偽造品を売る業者も増加傾向にあり、一部ではすでにネット販売の80%近くがニセモノではないかという声もささやかれるようになりました。

個人輸入サイトの偽造ED治療薬はどこから来ている?

表向きは正規の薬を個人輸入しているから安く販売できるというふれこみですが、実際には中国や東南アジアで製造された粗悪な偽造品である場合が多くを占めます。
不衛生な環境で製造されているため、服用すると効果が無いだけでは済まずに重篤な健康被害が起こる可能性があり大変危険です。
そのようなことになれば「ネットで買ったED治療薬はニセモノだった。お金は勉強代だと思ってあきらめるよ。」などと笑い話では済まなくなります。
さらにニセモノを買うことの懸念事項はそれだけではないのです。

反社会的組織の資金源に

2013年2月にバイアグラのニセモノを販売していた暴力団の男など6名が逮捕される事件が起きました。
なんとたった1年の間に、1700人以上に販売されており2千万以上の売り上げをあげていたそうです。
この様に、知らず知らずのうちに暴力団などの活動を助長している恐れもありますし、思わぬトラブルに巻き込まれる可能性も非常に高いのです。

ED治療薬の処方は必ず病院へ

ED治療薬の処方は必ず病院へ薬の個人輸入は輸入した個人での使用を前提としており、それを第三者に販売することは違法となります。
日本ではED治療薬の処方には必ず医師の処方箋が必要になります。
ですが、病院に行くのは面倒だし恥ずかしい、保険が効かないのでお金がかかってしまうなど、まだまだ敷居が高いのが現状です。
ただ、日本でしっかりと効果が認められた薬です。
効くかわからない危険なネット通販で購入してお金を無駄にするより、確実に効果のある薬を手に入れましょう。

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