有効成分ヒアルロン酸を配合し、肌の角層に水分を引き寄せて保持する保湿スキンケアジェル「ニュートロジーナ ハイドロブースト(Neutrogena Hydro Boost)」を実際に使用した方に、当サイトが独自に取材して、口コミ・効果・感想(レビュー)をいただきました。
他のサイトやXなどのSNSを調べてまとめたような口コミではなく、直接取材したリアルな口コミ・効果・感想(レビュー)です。
実際に使用しているかどうかを確認するため、使用しているニュートロジーナ ハイドロブーストの写真をご提供いただくことを必須としています。
なお、当サイトではニュートロジーナ ハイドロブーストのお取り扱いはございませんが、肌の保湿ケアに役立つ「ヒルドイドフォルテジェル」のお取り扱いがございます。
また、掲載している全ての口コミ・効果・感想の内容については、医学的記述や表現に不自然な点がないか、医学誌の編集経験がある看護師が確認済みです。
Ray看護師資格を有し、総合病院で勤務。退職後、出版社に勤務し、医学誌の編集も担当しておりました。
それでは、次より実際の口コミ・効果・感想をご紹介いたしますが、本記事は個人の口コミ・感想であり、効果・感じ方には個人差があります。
あくまでも個人の感想ですので、効果・効能を保証するものではありません。医薬品の使用は自己責任で行い、体調変化を感じた場合は医師にご相談ください。
なお、評価の点数は5点満点で評価いただいております。
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ニュートロジーナ ハイドロブーストの評価:4
ベタつきが全くなく、なのにしっかりと潤いが続くのが驚きの軽い保湿ジェル
30代前半の女性、みきさん(東京都)の口コミ・効果・感想です。


※購入した国や時期等によりパッケージのデザインが異なる場合がございます
ニュートロジーナ ハイドロブーストを使い始めたのは、友人にすすめられたのがきっかけでした。海外で人気があると聞いて半信半疑でしたが、実際に使ってみるとその理由がよく分かりました。
ジェル状のテクスチャーがとても軽くて、肌にのせた瞬間スッと浸透していく感じがします。ベタつきが全くなく、なのにしっかりと潤いが続くのが驚きでした。
朝のスキンケア後にそのままメイクをしてもヨレにくく、夜は寝る前につけると翌朝までしっとりしているのを実感します。私は混合肌で、Tゾーンはテカりやすく頬は乾燥しやすいタイプですが、このジェルはちょうど良い保湿力で、どちらの悩みにも対応できるバランスの良さがあります。
香りもほんのり清潔感があって、使うたびに気分が上がります。海外製の保湿ジェルというと刺激が強いイメージもありましたが、これは全くピリつかず安心して使えました。特に夏場は冷蔵庫で少し冷やしてから塗ると、ひんやりして気持ちよく、日焼け後の肌にもぴったりです。
値段も手頃なので、毎日たっぷり使えるのも嬉しいポイントです。何より、使い続けるうちに肌のキメが整って、化粧ノリが良くなったのを実感しています。
保湿ジェルは色々試してきましたが、ここまで軽くてうるおうものはなかなかありませんでした。乾燥やベタつきの両方が気になる方には本当におすすめできるアイテムです。
当サイトで購入できる、保湿ケアの代替商品
当サイトでは、ヒアルロン酸ではなくヘパリン類似物質を有効成分とする保湿スキンケアジェル「ヒルドイドフォルテジェル」のお取り扱いがございます。同じく肌の角層に水分を留めて保湿する皮膚科処方の保湿剤で、乾燥肌のケアに広く使われています。
※当サイトで扱う商品は皮膚科や薬局で処方・販売されている医薬品です。お取り扱いには十分ご注意ください。詳しくは商品ページに記載されている使用方法・効果効能・副作用などをご確認ください。
※海外医薬品の個人輸入は、ご自身の責任において、ご自身の使用のために行う場合に限り認められています。輸入した医薬品を第三者へ譲渡・転売することは法律で固く禁じられています。
※この記事は看護師資格保有者が内容を確認していますが、診断・治療行為ではありません。必要に応じて医療機関で適切な指導を受けてください。
ニュートロジーナ ハイドロブーストに関連する添付文書等の参考資料
- Hyaluronic acid – KEGG
- 血液凝固阻止剤 ヒルドイドソフト軟膏0.3%/ヒルドイドクリーム0.3%/ヒルドイドゲル0.3% – PMDA
- Hirudoid Gel SmPC – EMC
- Efficacy and Safety of Mucopolysaccharide Polysulfate Cream for Non-Exudative Eczema: A Systematic Review and Meta-Analysis – PMC
※本ページでは日本語の公的資料(JAPIC/PMDA等)や、英語の公的資料(EMA/FDA等)を記載しています。いずれも基本的に各国規制当局等が発行する一次ソースですが、国・地域ごとに適応症・警告・禁忌・推奨用量などが異なるため、内容をよく比較のうえご判断ください。
※服用前には必ず輸入品に記載されている英文の説明も確認し、不明点は医師・薬剤師にご相談ください。
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