お知らせ
2020/01/28
【電話サポート土曜日のお知らせ】

誠に勝手ながら土曜日の電話サポートを暫く休止させていただきます。

2019/10/31
【重要】レビトラ錠の再度供給停止

昨年に続き、レビトラ錠がまたも供給停止となった影響で、全国の医院で在庫が不足しております。
ED治療ナビでは、レビトラ錠の在庫がまだあるクリニックをご紹介しておりますので、お早めにご予約下さい。
レビトラ錠の処方が出来るクリニックはこちら

タイガーさん(56歳・男性)

先日、いま最先端のED治療といわれている幹細胞治療を実際に受けてきました。
私は昔に心臓の病気をしたため、バイアグラなどのED治療薬を服用することができず、EDについてどうしようかと常々悩んでいました。
専門クリニックの先生に色々と相談して、ED1000やICI療法などの治療薬を服用しない別のED治療法があることは教えていただきました。ただ衝撃波を当てたり、薬剤を直接ペニスに注射するというのはなかなか抵抗があるし、副作用も気になって、イマイチ治療に踏み出せずにいました。
そんな時、ふと雑誌を読んでいたら、自分の細胞を使った再生医療としてEDも治せるという記事を見つけて、早速クリニックにカウンセリングを受けてみることにしました。投与するのは自分の持つ幹細胞という細胞で、それを特別な培養液で培養した液体を注射でペニスに注入するというのが幹細胞治療というそうです。基本的に自分の幹細胞を使った治療のため副作用の心配がないこと、勃起に必要な血管を修復するのでEDを根本的に改善することが大きな特徴だそうです。
ICI療法と同じでペニスに注射するというのはさすがに戸惑いがありましたが、クリニックの先生のご説明では、極細い注射針を使った専用の注射器で注入するので、一般的な注射器のような痛みはほとんどないとのことでした。
先生を信頼していたのと、自分の細胞を使った治療法で副作用の不安がないこともあって、幹細胞治療でEDを治してみようと決心しました。

治療は1週間に1回の幹細胞投与を4回続けて、約1ヶ月の治療となりました。最先端治療ということもあって費用はさすがに高額でちょっと心が折れそうになりましたが、それを挽回するだけの見事な効果に驚きを隠せません。勃起させたい時に勃起できるという感覚は30代以来かもしれません。こんなに効果が出るとは予想外で、妻も本当に喜んでいます。
これからもっとメジャーな治療法になって、費用も安くなれば、私のようにEDに悩む中年は飛びつく治療法だと思いますね。

※あくまでも個人の感想であり、効果には個人差があります。

予約ができるED治療医院はこちら

検索・相談

ED治療の方法

読み物

お知らせ・サポート