お知らせ
2017/04/21
【GW中のED診療のご予約について】

連休前の診察日は混雑が予想されますので、お早めにご予約くださいませ。
ED治療ナビでは連休中も診療しているクリニックのご予約も承っております。

今年こそ「病院へ行ってED治療」しましょう日本に1300万とも言われるEDの男性ですが、そのほとんどが治療を受けていないという事実をご存知でしょうか。
さらには、治療を受けている方々も何ヶ月も何年も悩まれてやっと行かれている現状で、中にはEDが進行してしまい治療に長い時間がかかってしまう方もいらっしゃいます。

「治療してほしい」女性のホンネ

マイナビニュースが会員の女性300名に対して「EDにまつわる経験談」のアンケート調査を行いました。
その結果「パートナーがEDだったら、治療してほしい」と思っている女性は実に80%(231名)にものぼるというデータが出ました。
もしかしたら、ほとんどの男性はパートナーの女性はそのように思っていることは薄々は気付いているのかもしれません。
病気があれば病院に行って治療をする、しごく当然のことなのですが男性の下半身に対するプライドやコンプレックスは中々病院に足を向かわせないのです。

事なかれは最悪の結果に・・・

最悪の結果に男性がこと下半身に関してナイーブなことは女性も薄々気づいていますので、なかなか言い出せない方がほとんどです。
ですが、いつまでたっても治療せずにEDが改善しないのであれば女性のストレスも溜まり、とげのある言葉や態度など出してしまいがちです。
二人ともそのことに触れずに過ごしていたのでは、いつか積もり積もったものが爆発し、最悪の結果となってしまう可能性もあります。

二人のことを話合う機会を設けましょう

まずはお二人で将来についてしっかりと冷静に話し合う機会を設けましょう。
相手は自分との未来をどのように考えているのか、率直に話をすることで気付かなかった思いが見えてくるかと思います。

それを治療のスタートにしていただき、「今年こそはED治療」。
ED治療ナビも全力でサポートさせていただきます。

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