お知らせ
2018/06/20
レビトラの生産遅延のお知らせ

現在、レビトラ錠の生産調整により、全国的に「レビトラの欠品」が発生しております。
ED治療ナビではレビトラをお求めの方に、レビトラ錠を扱っている病院をご紹介しております。
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薬ED治療薬の処方は海外でも病院に行き医師の処方箋が必要である場合が多いです。
そんな中、コロンビアにて66歳の男性が病院の処方を受けずに手に入れたバイアグラで、あわやアソコを切断する寸前だったというニュースが報じられました。

バイアグラの過剰摂取で非常事態

この男性はめくるめく夜を楽しむために、バイアグラを大量に摂取しました。
だが摂取後、アソコが数日間も立っぱなしで、終いにはヒリヒリ痛み始めたというのです。
それでも最初は、「きっと気のせい。大丈夫」と股間の異常を無視しようとしていましたが、痛みがどんどん増し始め無視しようにもできなくなってしまい、ついには病院に行かざるを得なくなったのです。

病院で告げられた衝撃の事実

地元の病院では「ペニスが骨折して炎症を起こし、壊疽し始めている」と診断され、もっと大きな病院へと移されました。
もしかしたら息子を切断か…!?と一時は危ぶまれたものの、かろうじてそれは回避し、病院で回復中だということです。
病院は「患者は、睾丸とペニスにあざができていましたが、現在はきちんと処置を受け、順調に回復しています。」と話しています。

ED治療薬はかならず病院で処方

医師の処方箋病院が発表したところによると、この男性は2500コロンビアペソ(約130円)でバイアグラを購入していたようです。
病院は、このような薬な処方箋なしの薬を摂取する際には、十分に注意するよう住民に呼び掛けているということでした。

どんな薬でもそうですが、決められた用法用量を守らなければ、薬は毒にもなります。
通常ED治療薬は決められた容量の錠剤を1回1錠服用し、次の服用までは24時間あけなければなりません。
医師から処方してもらえば当然使用方法の説明がありますので、このような事にはならなかったでしょう。

皆様のネットなどでの個人輸入や通信販売には注意しましょう。

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